小林です。

 

5月の集客はどうだったでしょうか。

 

飲食店全体でみると売上高が
上がっているようです。

 

しかし中小規模の飲食店にまでその売り上げの恩恵を
得られてはいないのではないでしょうか。

 

美容室も入っている美容室と苦戦している美容室と
段々二極化しているようです。

 

最近街中でも
ダイレクトレスポンス広告
見ることが多くなってきました。

 

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ダイレクトレスポンス広告の事は
こちらで詳しく書いています。
↓↓↓↓
DRMとは
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先日、ある美容室の前を通りかかると、、、

「酵素シャンプーの効果は・・・」

なんて書いてあるんですよね。

 

それだけどこのお店もダイレクトレスポンス広告
勉強しているということです。

 

あなたも美容室や飲食店の前を通りかかると
見ることがあるのではないでしょうか?

 

でもね、、、
他店舗がダイレクトレスポンス広告を
やっているからウチのお店が反応が出ないかもしれない。。。

 

と思っていたら
それは大きな間違いです。

 

ダイレクトレスポンス広告はそれぞれのお店で狙っている
お客さまが違います。

 

仮に近所の美容室が店前看板でDRMを行ったとしても
あなたのお店と比べて狙っているお客様も違えば
単価も違うと思います。

 

なのでご安心くださいね。

 

それよりも、
DRMの腕を磨くことの方が大事です。

 

常々私がお教えしていることですが、
「あなたのお店に来て欲しい顧客像」
ここを明確にしてください。

↑↑↑↑
以前の記事を見れるようにしておきました!

 

この顧客像がハッキリしていないと
どんなにいい文章を考えたとしても
反応が出ません。

 

つまり集客ができないのです。

 

いくら綺麗に完璧に作り込んでも
肝心のあなたが狙っているお客様に
伝わらなければ来店してくれないですよね。

 

文章を考える事も大事ですが
あなたがまずやるべき事は
あなたのお店に来て欲しい顧客像を
明確化してください。

ここが分かると文書も自然にできるようになります。

 

ぜひ明確にして集客を頑張ってくださいね。