明るい所に人は集まる

小林です、


鏡の中の自分=本当の自分??


よく鏡は自分のの内を
映し出すといいます。


鏡は自分が今まで生きてきた姿を
よく見せてくれると思います。


しかし、心の中の表情を
映し出していても
本人には気がつかない事が多いんです。


人は見た目が大事だ!


心が穏やかでないと顔に出る!


あの人相性格悪そう!


こんな事をあなたも耳にする事が
あると思います。


だから髪型を整えたほうがいい。


綺麗な格好をしたほうがいい。


食事にも気を使ったほうがいい。


と、よく言われますが私は本当だなと感じます。


んでいる時に自分の顔を鏡で見れば
落ち込んでいる顔が出てくるし


嬉しい時は明るい顔になります。


これって仕事だけではなく
人生においても同じだと思います。


仕事がうまくいっていない時に
鏡を見ると、、、


背中が丸まりゲッソリと頬がやつれ
覇気もなく。


暗黒の雲が頭の上に乗っているような
見た目になります。


そして人との交流を遮断しているような
オーラを感じます。


一方
明るく元気に仕事をしている人は
鏡を前にしても


意気揚々として自信に満ち溢れていて
鏡を通して何か明るいオーラを感じます。


なので
私は明るく仕事をするようにしています。


たとえ何かにつまづいたとしても
明るく振舞います。


前向きに考えます。


元気でいようとします。


今日は、私の過去の恥ずかしい話を
しようか迷っています。


あまり暗い話をしたくないので
今日はやっぱりヤメにします。


あなたが今、仕事をしていると
感じているならば


お客さんはあなたを
遠ざけるようになってしまいます。


なぜなら人間は暗い人の元には
集まらない習性があるからです。


地球上の全ての生物にいえるんですが。


太陽の光がない場所では
草木は育ちませんし、


夜釣りをしていても
街灯の明かりがない海の中には
魚も集まりません。


夜の街灯の光に虫達が集まりますが
暗い場所には隠れている虫しかいません。


明るい場所にしか生物は集まらないんです。


この原理原則に人間も当てはまると思います。


暗い人間の元には人は集まりません。


もちろんスタッフも人なので同じです。


つまり誰かが明かりを照らさないと
人が集まってこないんです。


あなたが明るく仕事をしたり
明るくお客さんと話せば


人は自然と集まってきます。


あなたという明かりに寄ってきます。


ぜひ毎日、鏡で自分の事を見てください。


もし、疲れているようなら
サプリメントを飲んでもいいし
プロテインでもいいし。


とにかく明るくしていてください。


あなたが明るく仕事をしていたら
お客さんもスタッフも明るい人が
集まってきます。


笑顔でお客さんを迎え
笑顔でスタッフと仕事をし。


明るく挨拶を交わし。


笑顔でお金を請求する。


これが商売の原点だと思います。


明かりのないところには何も集まらない。


と今日は覚えておいてください。